こんにちは、はぴほしです☆
前回のLINEスタンプ申請記事から時間が経ちましたが、制作活動は継続しています。
好きなことは続けられるものですね。
LINEスタンプの日に新作を公開

前回の静止画LINEスタンプ申請後、今回は10月1日の「LINEスタンプの日」に新作をアップロードしました。今回も40個のスタンプを作成し、申請時には前回のミスを踏まえて慎重に入力を行いました。その結果、翌日には無事に承認され、販売を開始することができました。
新作スタンプは当サイトでは公開していませんが、LINEストアで偶然見つけていただければ嬉しいです。
LINEスタンプ制作のメリットとデメリット
制作を続ける中で感じたメリットとデメリットを以下にまとめました。
メリット
- 気軽に始められる:特別な機材やソフトがなくても、スマホやPCと無料アプリで制作可能です。
- 低コスト:初期投資が少なく、手持ちのデバイスで始められます。
- 制作方法の自由度:自分のスタイルに合わせたツールやアプリを選択できます。
- 自動収入の可能性:販売開始後、人気が出れば継続的な収入が期待できます。
- キャラクター展開のチャンス:スタンプが人気になれば、関連グッズの展開や著作権収入の可能性もあります。
デメリット
- 制作に時間と手間がかかる:40個のスタンプを作成するには相応の労力が必要です。
- 販売単価が低い:1セットあたりの収入は少なく、大量に売れないと大きな利益にはなりません。
- 認知度の壁:有名なスタンプが上位を占める中、自分のスタンプを見つけてもらうのは容易ではありません。
まとめ
LINEスタンプ制作は、低コストで始められ、自分の創作活動を広げるチャンスとなります。
デメリットもありますが、継続することで技術向上や新たな可能性が広がるでしょう。
今後も制作を続け、皆さんに喜んでいただけるスタンプを提供していきたいと思います。
※本記事の内容は、筆者の経験に基づいています。詳細や最新情報は公式サイトをご確認ください。
本日も最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました!